文章を挿入するブロックは二種類あります。
「本文」と「テキストエディター」です。
「本文」です。
こちらは文章とフォントタイプしか設定することができません。
フォントサイズなどのスタイルは固定です。
「テキストエディター」です。こちらは自由にフォントサイズなどのスタイルを変更するこができます。
以下に複数のテキストエディターの例を作成いたしました。
テキストエディターです。
フォントはデフォルトでは「リュウミン M-KL」が適用されます。
既存のサイトで使用されていた他のフォントを設定したい場合は以下の方法で設定してください。
「高度な設定」→「レイアウト」→「CSSクラス」に任意のクラスを設定することで以下のフォントが適用されます。
これはリュウミン M-KLです。(クラス名:なし)
これは隷書101です。(クラス名:f-reisho)
これは正楷書CB1です。(クラス名:f-seikaisho)
これはMeiryoです。(クラス名:f-Meiryo)
タイポグラフィで設定することでElementorのフォントも使用することもできます。
コンテナとはコンテンツを並べる土台のようなものであり、コンテンツをどのように配置するかを決める枠です。
コンテナブロックは二種類あります。
「コンテナ」と「グリッド」です。
コンテナ幅100%
コンテンツ
コンテナ幅50%
コンテナパディング20px
コンテナ赤枠線
グリッド2カラム
グリッド2カラム(2fr 1fr)
グリッド3カラム
神様のみ心に沿って生きていくために、何が自分にとって妨げとなっているのだろうか、なかなか超作ができない自分を、もう一度よく見つめて考えてみることにしました。考えていると、自分の感情についての思いがまず出てきました。私は感情がすぐ表に出ることがよくあります。良い感情ならまだいいのですが、主に怒りの感情ですね。子供を叱る時もそうなのですが、怒りの感情がすぐ出てくる。7秒ルールというものがあるそうで、7秒我慢すれば怒りの感情が収まるとか。しかしまず7秒もったことがありません。そういう感情におちると、その感情にまかせ自分を見失い、神様のみ心である愛からは大きく離れている自分のいたらなさを実感します。
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吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。
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